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浄土宗総本山・知恩院の佐藤執事長が辞任(産経新聞)

 浄土宗の総本山、知恩院(京都市東山区)は26日、佐藤諦学(たいがく)・執事長(84)=山科区、福應寺=が体調不良を理由に同日付で辞任した、と発表した。執事長は事務方のトップで、内閣でいえば首相にあたる存在。次期執事長が決まるまで、山添法道総務部長(73)が執事長代務者を務める。次期執事長は、早ければ5月6日にも正式決定する予定。

 知恩院は来年「元祖法然上人800年大遠忌法要」を控えており、50年に一度の大法要を前に、佐藤師は執事長職に意欲を見せていた。しかし、関係者によると「指導力や人事管理などに関して内局からの支持を失い、求心力が低下していた」という。

 佐藤師は平成17年2月24日から執事長に就任。志半ばでの辞任となった。

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<テレビ朝日>通販商品 放送と仕様が異なり商品を再発送(毎日新聞)

 テレビ朝日は16日、深夜番組やインターネットを通じて販売した財布が、紹介した仕様と違っていたため、購入者に製造し直した商品を送ると発表した。

 同局によると、商品は「蝶々プロデュース CHOCHO デコ財布」(9800円)。3月6日未明放送の情報バラエティー「お願い!ランキング」などで財布のチェーン部分に天然石を使用していると紹介したが、実際はアクリル樹脂を使用していた。また表面のクリアストーンの数も異なるものが見つかった。商品は今月12日までの期間中に445個を販売。購入者の指摘で分かったという。

 同局は「メーカーが下請けに出す際、仕様が徹底されなかった。再発防止に努めます」とコメントした。

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舛添氏トップ維持、鳩山首相は5位=2位に菅、渡辺氏並ぶ−次期首相候補(時事通信)

 時事通信社が9〜12日に実施した世論調査で「次期首相にふさわしい人物」を聞いたところ、自民党の舛添要一前厚生労働相が21.5%で前回1月の調査に続きトップとなった。新党結成をちらつかせる舛添氏に対し、自民党内からは批判が相次いでいるが、同氏の人気は依然として高い。鳩山由紀夫首相は5.7%にとどまり、前回の2位から5位に転落した。
 2位は菅直人副総理兼財務相と、みんなの党の渡辺喜美代表が7.9%で並んだ。渡辺氏は民主党でも自民党でもない「第三極」のリーダーとして、無党派層を中心に期待を集めたものとみられる。4位には前原誠司国土交通相6.3%が入った。 

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元横綱主治医、1億円所得隠し=架空経費を計上−東京国税局(時事通信)

 大相撲の元横綱朝青龍の主治医を務めた本田昌毅医師(39)と、同氏が代表を務める病院運営会社「ホンダメディカルホールディングス」(東京都港区)が東京国税局の税務調査を受け、2008年までの3年間で計約1億円の所得隠しを指摘されたことが10日、分かった。
 申告漏れ総額は約3億円で、重加算税や過少申告加算税を含む追徴税額は約1億円とみられる。すでに修正申告に応じたもようだ。
 関係者によると、本田医師は東京など約10カ所で美容外科クリニックを運営しているが、税務調査の結果、ホンダメディカルをめぐり、架空の経費を計上して法人所得を少なく申告していたほか、個人所得についても一部を除外していると判断されたという。 

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富士通 野副元社長、損害賠償提訴へ 取締役数人相手に(毎日新聞)

 富士通元社長の辞任問題で、辞任撤回を求めている野副州旦(くにあき)・元社長が富士通の取締役数人を相手に数億円の損害賠償を求める法的措置を取ることが6日、関係者への取材で分かった。7日発表する。

 野副氏は昨年9月、突然社長を辞任。当初富士通は辞任理由を病気療養としてきたが、2月末に野副氏が「不当な理由で辞任を迫られた」と辞任取り消しを要求。富士通は3月、「取引関係を持つにふさわしくないと判断した企業との関係を続けたため」と理由を訂正していた。

 野副氏が法的措置を取る方針であることについて富士通は、「コメントできない」としている。【和田憲二】

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読めますか?悩ましい古墳の名前(産経新聞)

 石舞台古墳、その名前からして変わっている。といっても、古墳の名前はほんと、難解なものが多いから特別ヘンというわけでもないのだけれど。

 「月夜にキツネやタヌキが踊るから」石舞台…という話も聞いたことがあったが、今回取材した和田萃(あつむ)京都教育大名誉教授に納得できる答えを聞いた。石舞台古墳はすでに江戸時代の名所図絵にも、むきだしになった巨大な岩が描かれている。当時の文献に「石太屋(いしぶとや)」と出てくるそうだ。受け売りでいうと「巨大な岩屋」という意味で、「イシブトヤ」が次第に「イシブタイ(石舞台)」に変わっていった…というわけ。なるほど。上が平らで下が埋まっていたなら、確かに「舞台」みたいにみえる。

 【麗し大和・記者の裏話】(14)

 さて、そのほかの名前はどうか。変わっているけどカンタンなのが「キトラ古墳」。つい発見された四神の壁画のトラ(白虎)を連想してしまうのだけれど、「北浦」のなまったものともいわれている。「マルコ山古墳」とか「カラト古墳」なんてのも、読みやすい。

 逆に何度見ても覚えられない悩ましい名前が、真弓鑵子塚古墳や牽牛子塚古墳、鬼の俎・鬼の雪隠など。読み方は、「マユミカンスヅカコフン」「ケンゴシヅカコフン」「オニノマナイタ・オニノセッチン」となる。ああ、場所と名前が一致して、漢字も書けるようになるころには、連載も終わっているだろうなあ…。

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築地市場の移転関連予算、予算特別委で可決(読売新聞)

 東京・築地市場の移転問題を巡って審議を続けてきた東京都議会の予算特別委員会は28日未明、移転関連予算を含む中央卸売市場会計予算案を可決した。

 30日の本会議で予算が成立する見通し。

 第1党の民主党が移転関連費のうち、用地取得費約1260億円を削除する修正案を提出する意向を示していたが、民主、自民、公明の3党が共同提案した「現在地再整備の検討結果を知事が尊重する」などとする付帯決議を盛り込むことで賛成に回った。

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